循環型物流のウインローダー ~輸送、倉庫、エコ回収、環境リサイクル

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“人材”は“人財”なり。

  △ 2006年12月14日(木)から16日(土)までの3日間、日本最大級の環境展示会『エコプロダクツ2006』が、東京ビッグサイトで行なわれました。その中で、2007年度内定者による、ウインローダーの会社説明会「エコ就職ガイダンス」を開催しました。
 △ 会場内の一角、エコデザインの最先端を走る商品が並ぶ『エコGOODデザイン・スクエア』これが、Re-ariseの家具たちで構成されたウインローダーのブースです。ここで、イベントにやってくる学生に対しプレゼンを行なっていきます。
 △ チラシを配って呼び込みをしつつ、ブースに訪れた方に対して、積極的に事業の説明をしていきます。
 △ 来場者の流れを見ながら、どんなレイアウトならもっとも効果的か、どうやって声をかけていくか、うまく説明をするにはどうしたらよいか、打合せをして、改善していきます。
 △ 真剣に話し、時には就職活動の相談にも乗ります。書いてもらったアンケートでは、9割以上に「説明が分かりやすかった」の評価をいただきました!
△全員集合! お疲れ様でした。来場者数はのべ152,966人、大勢の人にプレゼンが出来ました!
9月からの3ヶ月間、企画・準備を通して、内定者同士のチーム作りと各人のスキルアップにも繋がりました。最後に、内定者のみんなの感想を掲載します。

「内定者のみなさん、社員の方々、お疲れ様でした。わたしは11月に初めて内定者のみなさんと会い、一回しか会った事ない人とネット上でやり取りして成功するか正直不安でした。
  しかし、当日イベント会場へ行き、みんなと話してると11月の堅苦しい時とは違いとても仲良く話し掛けてくれて、わからない事があれば、気軽に聞けてとてもやりやすかったです。ありがとぉございました! 」(A.Yさん)

「最初は本当に人は興味を持ってくれるのかな? と正直ちょっと不安でしたが、本当にたくさんの人に来ていただき、とても楽しかったです。また1,2日目は学生があまり来なくて、こっちのやり方 が悪いのかな? と不安になりましたが、3日目は沢山の学生がエコプロに来て、説明会の告知をしたうちの何人かが、実際に話を聞きに来てくれたので、その時とってもうれしく充実した気持ちになりました。ただ内定者ということで説明の内容にはどうしても限界があり歯がゆい思いもしました。
  今回は内定者のみんなと一緒に準備をしていく中で、最初は堅苦しく接していたけど、最後にはため語で話せるようになっててよかったです。とてもよい経験になりました。どうもありがとうございました! 」(M.Oさん)

「疲れたけど、すごく勉強になったし、楽しかったと思いました。また働くことに関して実感が湧いてきました 」 (K.Hさん)

「今回、環境問題の催し物ということで環境に興味のある方が集まってきてくれたためか、とても興味を持って話を聞いてくれる方が多かったです。おもしろい取り組みだねと言ってくれる人が多くいました。
  人に分かりやすく、また関心を持ってもらえるように事業内容の説明するのはなかなか難しいなと思いました。分からない質問を受けることもありましたが、みんなのフォローのおかげで事なき終えました。 エコプロ、みなさんお疲れさまでした!! 」(N.Tさん)

「非常に勉強になり充実した二日間でした。様々なプロモーションの仕方があり、見ていて非常に面白かったですし、見て学んだところは今後どこかしらでいきたいと思います!!」(K.Sさん)

「この間は皆さんお疲れ様でした。 ブースを殆ど回る事ができました。よく名を聞く会社もあまり聞いた事がない会社もエコについて様々なアプローチで真摯に取り組んでいて、自分のエコへの意識が更に高まったように思いました」 (S.Sさん)