循環型物流のウインローダー ~輸送、倉庫、エコ回収、環境リサイクル

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“人材”は“人財”なり。

昨日、日本最大級の環境展「エコプロダクツ」に向けての内定者ミーティングを行いました!!
みんな熱い! 気合十分!! やる気が漲っていました☆ 本番が楽しみです^^  

エコランドについて七森部長が説明。 内定者勉強中☆ 皆、真剣です!!

 
エコプロ絶対に成功させます!! 会社説明会も行いますので是非是非見に来てください☆
ミーティングの後は懇親会☆ みんな打ち解けて仲良くなりました!!本番もチカラを合わせて頑張ります!!    
東京ビックサイトで行われた日本最大級の環境展「エコプロダクツ」に出展しました。開催期間は12月11日〜13日の3日間。この間に来場者数が約17万4000人!!オリンピック平泳ぎ金メダリストの北島選手やサッカー元日本代表の中田選手他、有名人多数来場!!

出展するにあたり、内定者が中心となって企画から運営までを行いました。皆が一つの目標に向かって取り組むことで内定者同士の結束が強まり、資料作成の際に会社について調べることでウインローダーのことをより深く知ってもらうことができました。4月から社会人の仲間入り☆ この勢いで頑張ろう!!
エコプロを終えて私が感じたことは、仲間の力があれば、どんな大変な事も乗り越えられるという事です。仲間との絆を深める事や本当に信頼できる仲間と出会えるのも、学生のうちまでかと思っていましたが、ウインローダーならとても大切な仲間に出会えるという事をエコプロを通じて知る事が出来ました。4月から新入社員として働きますが、仲間を大切にして支え合って頑張っていこうと思います。(M.N)
本番でのお客様の反応の良さや、プロジェクトの目的である「会社を良く知る」「内定者通し仲良くなる」ということだけを見れば、結果的には大成功だったと思うが、各係や運営時の動きを見ると、改善できる点が非常に多かったと思う。今回は一度だけ参加させていただいたエコランド会議に、何らかの形でこちら側から働きかけていれば社員との認識のずれも起こらなかったと思うし、自分たちだけでは難しいようなことも助けていただけたのではないかと思う。各係に関しては、早めに自分の役割を認識し、どうしてもできないときはうまく仲間に助けを求めていったほうが良かったと思う。準備段階では、どうしても受身で動いている人がいたので、一人一人が積極的に動いて、何でもいいからうまく「利用」してやるというぐらいの意気込みで動いたほうが、結果的に良いものが出来るのではないかと思った。(T.A)
株式会社ウインローダーの内定者としてエコプロダクツに参加し、会社の不用品回収事業(エコランド)の取り組みについて、たくさんのご意見をいただくことができ、今後事業を担う者として大変意味のある3日間となりました。ありがとうございました。(A.S)
問題点、改善点は様々ありますが、特に大きな問題は無く無事に終えることが出来て良かったと思います。私が1番嬉しかったのは、お客様の反応がとても良かったことです。「このブースが回ってきた中で一番面白い。」と言って頂けた方もいて、大変だった事を忘れてしまうぐらい、心から嬉しく思いました。内定者のみんなとも、エコプロについて話し合い始めた頃とは比べものにならないぐらい仲良くなれ、大変素晴らしい経験をさせていただきました。みんなで連携することの大変さや大切さを、改めて感じさせられたエコプロだったと思います。(A.U)
「チームで働くことはとても難しい」。今回のプロジェクトを通して、改めてそう感じました。そしてもちろん、「だからこそやり遂げたときの喜びは他の何にも代え難い」とも思うことができました。ここに至るまでのすべての出来事に関して、笑って話せるわけではありません。仲間にも会社にも自分にも、腹の立つことが何度もあったし、不満をぶつけ合うこともありました。いくつもの失敗を積み重ね、何度も苦い思いをし、また、たくさんの方に迷惑をかけました。それでもここまでやって来られたのは、決して妥協点を見出したわけではなく、お互いがお互いを認め合うことができたからだと思います。新しい環境の中で、文字通り右も左もわからないまま、ただがむしゃらに頑張りました。何かを目指していたわけではなく、顔を上げる余裕すらも失っていたのだと思います。今ようやく周りを見渡せるようになって、仲間が、上司が、先輩社員が、笑ってくれているので、とりあえず今回のプロジェクトは成功なのだと思います。(K.M)
全体を通して、仕事が重なったり、予定とは違う行動になったりとハプニングが多かったが、日々の反省を生かした翌日の行動や改善策の実施などが最終的に円滑な運営に繋がったと思う。一人ひとりそれぞれの役割を全うしていたと思うが、度々、チラシの配布など会社等からの要望が加わったり、印刷枚数やパネル制作などで急な変更を余儀なくされたりと、疑問や不安に感じた部分もあるが次回以降の反省点と改善点として挙げた。個人的にはとても楽しく、充実な時間を過ごせたと感じている。個人の特性を知れたこと、つながりが深まったことは今後、働いていく上でも必ず役に立てると思う。また、来年以降もエコプロダクツが成功し、内定者だけでなく、働いている社員の方に対していい刺激になればと思う。(S.A)

2日目の来場者数の500越えが達成できなかったことが非常に残念。反省点は大方直せていたので大体満足、皆さんお疲れ様でした!(Y.H)