

唐突ですが、自由って皆さんどんなイメージですか?
自由! 自由☆ 自由* 自由; 自由????
1人1人様々な「自由」の捉え方があると思います。
これまで長期インターンシップで20名を超える学生を受け入れてきました。
“ただこちら側で用意したものを淡々とこなすインターン”
それではつまらない。
何も書いていない白紙のキャンバスに自由に表現をする。
「何をやるのですか」ではなく、
「あなたは何をしたいの?」
そんなスタンスです。
この機会をどう料理するも自由。
自由って何!?
自由って一体?? ………………………
社長の高嶋が語るインターンシップへの想い
高嶋自身がインターンシップへの想い、参加する学生に期待すること等を語っています!!
高嶋が語るインターンシップへの想いはこちらをクリック!!
(NPO法人ETICのインタビュー記事)
体験者の声
「インターンで得たもの」
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中央大学
法学部3年
大矢 理史 |
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インターンでは、ビジネススキームの構想から営業の同行まで幅広い経験をさせて頂きました。
それまで主体的に何かに取り組む経験をしてこなかった私にとって、このインターンは逃げ出したくなる程大きなプレッシャーのかかるものでしたが、自分の考えをビジネスとして形づくり、実際に企業様に提案したことで、心の底からやりがいを感じるようになりました。
結果として自分の考えたビジネススキームは直接成果につながりませんでしたが、「トランクシェアリング」という新事業にスキームの一部が取り入れられました。何かを成し遂げようとすることに無駄なことはないと思えた瞬間です。
私はインターンを始める前は、自分が大学卒業後どんな仕事がしたいのか、そもそも働きたいのか、悩むことがありました。しかし、インターンを通じて、素晴らしい社会人と出会い、新しいビジネスが育つ瞬間を間近で見て、働くことの楽しさを知りました。
振り返れば、普段の学生生活では決して得られない貴重な体験ばかりでした。その中でも、働くことに前向きになれたことが、インターンで得た一番の財産だったと思います。
「やろうと思えばできるんだ ということ」
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中央大学
総合政策学部3年
大澤 晴佳
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インターンシップで最も得たものは、物事をやる上での勇気、思い切りというものでした。
なぜこのインターンでそれが得られたかというと、一社員という大きな責任を負った立場で仕事をできたからだと思います。
任された任務は何が何でもし、結果を出す - 当然のことですが、それをこなすための勇気(責任に押しつぶされずに、取れる手段は全てつくしていく等)を崖っぷちにたってやっていく中で身につけられたのでした。「大学生」という世間の暖かい目に守られた環境ではその勇気は発揮されることもなく、気づかなかったのではと思います。
「情熱はヒトを動かす」
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横浜国立大学
経済学部4年
猿谷 学
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営業とは何かも知らないまま、入ったその日に「1ヶ月で契約を3本取ってきてね」といわれました。当時やっていたリサイクルのオークションに参加していただくリサイクルショップさんの会員を3軒見つけてくるように、との指示です。
初めは簡単に考えていましたが、「新しいサービスでお金を頂く」ことの難しさは想像を超えていました。夏の暑い時期に80軒以上の店舗を回りました。が、容易には取れません。
強烈なプレッシャーの中で光が見え始めたのは「相手の立場で」作った資料により、粘り強く通ったお店に信頼をもらえるようになってからです。それは情熱を持ってして初めてできたことでした。
企業活動の中で一番の要である「お金を頂く」部署にて情熱の重要性を知ったことは、就活のみならず人生において財産になりました。
「インターンを振り返って」
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早稲田大学
第二文学部3年
大澤 暁
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ウインローダーでインターンをさせて頂いた、8ヶ月を振り返って今思うことは、毎日困難にぶつかることの連続だったが、1日1日がとても充実していたということだ。
ウインローダーのインターンはハードルが高いとよく言われる。確かにインターン生に与えられるミッションはとても大きく、難しいものが多い。しかし逆に言えば、とてもやりがいがあるし、ミッションを達成した時に得るものはそれだけ大きい。
自分はインターンをやるまでは、ビジネスとはかけ離れた、美術や文学といったものに関わって生きてきた。そんな中ビジネスの世界にいきなり飛び込んだので、最初は本当に何も出来なかった。だが最終的には「エコプロダクツ2005」への出展を成功させ、“Re-arise”というプロジェクトを「ap bank」から融資を受けるという結果を出すことまで出来た。
また、この短い期間におそらく300人を超えるであろう、魅力的な多くのヒトに出会うことが出来た。このことは自分にとって大きな自信となったし、今後のとても大きな糧となるであろう
● 過去の熱きインターン生の有志
- 一部上場企業との業務提携案を実行した。
- プロのリサイクルショップさん数十名相手にせりを行った。
- 熱意で新聞記者を動かして事業を新聞に載せた
- 業務マニュアルを現場の人達と一緒になって作成した。
- 役所相手に法律について共にどうしたら良いかを議論した。
- 営業活動で新規飛び込みで30件程度獲得した。
- 顧客満足度調査の為、街に出てお客様となりうる方に突撃アンケートをした。
- 中学生〜大学院生までを対象にしたエコビジネスプランコンテストを開催し大手企業から50万円ほどの資金を調達した。
「何かを成し遂げたい」「様々な経験をし、自分を高めたい」「学生時代に何か残したい」等々熱きパッションをお持ちの方お待ちしています!!
“きっとあなたの人生感が変ります”
● インターンシップ参加希望の方は下記連絡先までご連絡よろしくお願いします。
TEL : 03-3390-2161
E-Mail :n_kumasaka@winroader.co.jp
採用担当 熊坂