仕事内容

ドライバーの仕事とは

日本のライフラインを
担う一人に

トラックドライバーとは、日本のライフラインそのものです。

「衣食住」という言葉がありますが、衣類や食料を全国各地に届けているのはトラックドライバーです。住居についても建築資材や機器、引っ越しの際の荷物を運ぶのもトラックドライバーの仕事です。「運ぶ・届ける」人たちがいるからこそ、受け手と送り手のコミュニケーションが成立すると言っても過言ではありません。

一方で、トラックドライバーを取り巻く近年の労働環境は、厳しくなっております。人材不足・長時間労働・低収入など、その実態以上にトラックドライバーという職業のイメージが低下している現状があります。しかし、現場で働く人たちは、トラックドライバーという職業に誇りを持って働いています。それは、自分たちが働くことで、人々の必要としているものが町中に行き届くということをわかっているからです。

共に走ってくれる未来のドライバーを、お待ちしています。

荷出しの様子
運転する女性

ウインローダーの特徴

『三多摩地域の未来を運ぶ』
地域密着の物流会社

ウインローダーの仕事は三多摩地域と呼ばれる、東京西部の23区を除いた地域への小口の集配業務を行っています。『三多摩地域の未来を運ぶ』ことをビジョンに掲げ、地域の方々の生活を豊かにするために日々荷物を運んでいます。

物流事業には、工場での生産に必要な原材料や部品を集荷し、メーカーの元へと配送するほかにも、お客さまの依頼のあった場所から指定の場所まで積荷を運ぶ貸切チャーターなどの「調達物流」と、在庫の保管や管理のために一つの会社間(本社・工場・倉庫)で物品を移動する「社内物流」があります。

車両は2tトラックをメインとして、他には4tトラック、10tトラックの3種類を約100台所有しています。それぞれに担当の車両が割り当てられます。

地域密着の物流会社に入社して、三多摩地域発展を支える仕事を行いましょう!

トラック勢ぞろい
本社とトラック